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展覧会のご案内

<奈義町町制施行70周年記念/奈義町現代美術館開館30周年記念/森の芸術祭×奈義町現代美術館 特別連携企画>

太田三郎 : OTA Saburo 1994 - 2024

2024年4月13日[土] ― 6月16日[日]  奈義町現代美術館ギャラリー

開館時間 : 午前9時30分~午後5時  (入場は午後4時30分まで)

休館日 : 月曜日、祝日の翌日 (4月29日[月]開館、30日[火]休館、5月6日[月]開館、7日[火]休館)

入館料 : 一般・大学生200円(高校生以下・75歳以上は無料)  ※常設展と一緒にお求めの場合は通常入館料700円でご覧いただけます。

主催 : 奈義町現代美術館 問合先 : 奈義町現代美術館  

〒708-1323 岡山県勝田郡奈義町豊沢441   Tel.0868-36-5811   Fax.0868-36-5855    E-mail:nagimoca@town.nagi.lg.jp https://www.town.nagi.okayama.jp/moca/     奈義町現代美術館Facebook

特別連携 :「森の芸術祭 晴れの国・岡山」実行委員会

関連企画  アーティスト・トーク 太田三郎 (美術家)   5月4日[土]14:30~   奈義町現代美術館ギャラリー

作品の前で太田三郎が自作について語ります。

■学芸員によるギャラリー・トーク  (期間中随時) ご希望の方に学芸員が作品解説をいたします。

※学芸員不在の場合もありますのでご了承ください。

■作家来館日 4月13日[土]、5月4日[土]、6月16日[日]  上記以外でも会期中来館予定です。

※都合で来館できない場合もありますのでご了承ください。

展覧会のご案内 高畠華宵生誕135年記念展「三鬼と三郎と華宵」太田三郎がつなぐ過去と現在/イメージと俳句

 

2023年10月14日(土)〜12月10日(日)

高畠華宵大正ロマン館 The Kasho Museum

開館日:毎週土・日曜日、祝日

入館料:一般700円、中高大学生500円、障害者手帳をお持ちの方・65歳以上500円

開館時間:11:00〜17:00(入館締切16:30)

主催:高畠華宵大正ロマン館 

協力:アートNPOカコア

お問合せ:高畠華宵大正ロマン館

〒791-0222 愛媛県東温市下林丙654-1 Tel.089-964-7077

E-mail. kasho@aimond.ocn.ne.jp

アクセス:松山市内より車で約40分 松山自動車道川内インターより車で約7分

伊予鉄道横河原線・見奈良駅よりタクシーで約5分

 

岡山県津山市出身の俳人・西東三鬼は1900年5月15日生まれ、津山市在住の美術家・太田三郎は1950年5月11日生まれ。

生年月日にご縁を感じて三鬼の俳句に三郎の写真を添えた「三鬼と三郎」全240点を展示します。

また三鬼の句に華宵の絵を組み合わせた新作36点、同時代を生きた男たちにつながる「Post War 46-47 兵士の肖像」

「Post War 72 世紀の遺書」も併せて展示します。

トークセッション「美術館千夜一夜物語・文化鼎談」

日時:11月18日(土)14:00〜

テーマ:三鬼と三郎と華宵

話す人:太田三郎(美術家)

    青木亮人(愛媛大学教授/近現代俳句研究)

    徳永高志(アートNPOカコア代表)/モデレーター

参加費:無料(入館料は必要)

定員20名(要予約) 電話またはメールにてご予約ください。

展覧会のご案内 太田三郎「Book jacket」

2023年6月10日(土)~27日(火) 11:00~18:30(土曜・最終日~17:00)日曜休廊 

ギャラリーなつか/クロスビューアーツ

〒104-0031  東京都中央区京橋3-4-2  フォーチュンビル1F

Tel.03-6265-1889 http://gnatsuka.com

文庫本型ノートの表紙に、外国の切手や使用済み封筒を貼った作品40点をつくったのは2010年のことである。

それらをスキャンして「Book jacket(ブックカバー)」に仕立てた。複製の「Book jacket」は表面がフラットな印刷物である。

2021年から2023年にかけて、実物の切手をさらに貼り足してみた。シリーズごとに「日本と外国の切手」「外国の切手」

「日本・中国・韓国の切手」「エリザベス女王の切手」「日本の切手」とルールを決めてコラージュしたのだが、

切手さえあればいく通りも作品がつくれそうだ。

本展では併せて本を旅する「切手の栞」「Airmailplane」「紙幣の切手」を展示する。

手紙はEメールに、本は電子書籍へ、紙幣は電子マネーへと移り変わり、いつか消え去るかもしれない「紙」へ惜別の思いを込めて。

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展覧会のご案内 PAPER「かみと現代美術」

            A Quest into the World "with" PAPER


2022年10月1日(土)〜12月18日(日)
会 場=熊本市現代美術館 熊本市中央区上通町2-3 びぷれす熊日会館3F

Tel.096-278-7500 Fax.096-359-7892 www.camk.jp

開館時間=午前10時〜午後8時(入館は午後7時30分まで) 休館日=火曜日

 入館料=一般:1,100円(900円) シニア(65歳以上):900円(700円)

学生(高校生以上):600円(500円) 中学生以下:無料 

※( )内は前売、団体、電車・バス1日券をお持ちの方ほか割引料金

主催=熊本市現代美術館(熊本市、公益財団法人 熊本市美術文化振興財団)、熊本日日新聞社

助成=芸術文化振興基金

出品作家=安部典子、ウチダリナ、太田三郎、小野田賢三/照屋勇賢、播磨みどり、半谷 学、半澤友美、渡辺英司

 

※新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、展覧会や関連イベントの中止、開催内容に変更が生じる場合があります。

詳細と最新情報については美術館ホームページまたはSNSをご確認ください。

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展覧会のご案内  「美作三湯芸術温度」

2022年8月27日(土)~12月4日(日)

岡山県北にある西日本有数の温泉地・美作三湯(湯原・奥津・湯郷)の温泉宿等に

25名のアーティストが作品を制作・展示する回遊型アートイベント。

温泉の温もり、温泉宿の温かいおもてなし、アート鑑賞後の感動などから、

実際に体感できる感覚を「温度」という言葉に託しています。

2016年から3年に一度開催、今回が3回目になります。

お問合せ:岡山県文化振興課 Tel.086-226-7903

湯原温泉:湯原ICから車で約10分 奥津温泉:院庄ICから車で約25分 湯郷温泉:美作ICから車で約10分

太田三郎は奥津温泉の老舗旅館「奥津荘」本館と向かいの「カフェサミュート」に作品を展示。

本館には扇の作品、カフェはインスタレーションになります。作品リストを手にご観覧ください。

奥津荘 Tel.0868-52-0021 http://okutsuso.com/

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展覧会のご案内   太田三郎展「人と災いとのありよう」 OTA Saburo : People beside a disaster


2022年7月5日(火)~9月11日(日)
会 場=BBプラザ美術館 兵庫県神戸市灘区岩屋中町4-2-7 BBプラザ2F  開館時間=午前10時~午後5時(入館は午後4時30分まで)

休館日=月曜日(祝日の場合は翌日)※7/18(月・祝)開館・7/19(火)休館 ※8/6(土)午後1時以降はギャラリートーク開催のため休館

入館料=一般400円(320円)大学生以下無料 65歳以上の方、障がいのある方とその付添いの方1名は半額

※( )内は20名以上の団体料金 ※7/ 7(木)は開館記念日のため入館無料

主 催=BBプラザ美術館・株式会社シマブンコーポレーション

ワークショップ「土のおにぎりをつくろう!」
日時=2022年7月30日(土) 午後2時~午後4時 講師=太田三郎氏 場所=BBプラザ美術館 定員=15名(対象:小学生以上) 参加費=500円 ※要事前申込み


ギャラリートーク
日時=2022年8月6日(土)午後1時30分~午後2時30分、午後3時30分~午後4時30分 講師=太田三郎氏 場所=BBプラザ美術館展示室 定員=各20名

※要事前申込み、聴講無料、要観覧券


イベント申込み方法 期間:6月10日(金)~7月10日(日)イベント名および希望時間、参加者氏名(ふりがな)、年齢(高校生以下の方は明記ください)、

郵便番号、住所、 電話(FAX)番号をご記入の上、メールまたはFAXにてお申込みください。

※応募者多数の場合は抽選を行い、当落に関わらずご連絡いたします。

BBプラザ美術館イベント係 bbp_museum@shimabun.co.jp FAX 078-802-9287

※新型コロナウイルス感染拡大防止のため、会期やイベント内容等が変更となる可能性がございます。

最新情報は当館HPまたはお電話にてお問合わせください。

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展覧会のご案内「山形美術館所蔵  長谷川コレクション展」

2022年5月28日(土)〜7月18日(月・祝)午前10時〜午後5時

会 場:新潟市新津美術館

休館日:月曜日(ただし祝日、5月30日、6月27日は開館)

観覧料:一般1000円 大学・高校生800円 中学生以下無料

山形美術館が所蔵する重要文化財. 与謝蕪村《奥の細道屏風》から、高橋由一・黒田清輝・ユトリロ・ローランサン・シャガールらの優品を一挙公開。「山形関係の美術」「フランス近代美術」分野の作品も併せてご紹介します。

芭蕉が「奥の細道」で辿った道筋を郵便の消印で再現した、太田三郎「奥の細道1997」も展示されます。

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展覧会のご案内 「太田三郎 切手に種をのせて」

熊本市現代美術館ギャラリー III

2022年3月19日(土)〜6月5日(日)午前10時〜午後8時  火曜日と5月6日(金)は休館、5月3日は開館 入場無料

主催:熊本市現代美術館  協力:第38回全国都市緑化くまもとフェア実行委員会

熊本市現代美術館 熊本市中央区上通町2-3 びぷれす熊日会館3F www.camk.jp   TEL.096-278-7500

「Post War 75 広島の種子」「妻有のみのり」「種子のお膳」「Camellia Circle」「Postmarked Camellia Leaf」を出品予定。

​ギャラリーI・II 塔本シスコ展 シスコ・パラダイス かかずにはいられない!人生絵日記 2022年2月5日(土)〜4月10日(日)

        和田誠展 2022年4月23日(土)〜6月19日(日)

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井原鉄道「スタートレイン」が運行を開始しました。

岡山県総社市と広島県福山市を結ぶ井原鉄道は2月22日、新しいラッピング車両「スタートレイン」の運行を始めました。太田三郎はデザインを監修、イラストレーションを田代卓事務所のYuzukoさんに依頼しました。外装は夜空をイメージした青色に星を散りばめ、美星天文台や矢掛町のホタル、総社市の備中国分寺の五重塔なども描かれています。「スタートレイン」はツアーで利用するほか、通常ダイヤでも1日2往復程度の運行を予定。白を基調にした観光バス「スペースライナー」とともに観光客の誘致に力を入れます。

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第73回「岡山県文化賞」受賞のお知らせ
岡山県より、第73回「岡山県文化賞」(芸術部門)を賜りましたので、謹んでご報告申し上げます。

岡山県の芸術・文化の向上にいっそう尽くしてまいります。
賞の贈呈式は2021年10月6日、岡山市のルネスホールにてとりおこなわれました。
学術部門では、今津勝紀氏が受賞しました。
「岡山県文化賞」の詳細については岡山県のホームページをご覧ください。

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展覧会のご案内「MOTコレクション Jounals 日々、記す vol.2」

会場:東京都現代美術館 コレクション展示室 1F / 3F
会期:2021年11月13日(土)〜2022年2月23日(水・祝)午前10時〜午後6時(展示室入場は閉館の30分前まで)
休館日:月曜日(2022年1月10日、2月21日は開館)、12月28日-2022年1月1日、1月11日
観覧料:一般500円/ 大学生・専門学校生400円/高校生・65歳以上250円/ 中学生以下無料 ※ 小学生以下のお客様は保護者の同伴が必要です。
※ 身体障害者手帳・愛の手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳・被爆者健康手帳をお持ちの方と、その付添いの方(2名まで)は無料になります。
私たちの生活を一変させたコロナ禍や、世界規模で開催されてきたオリンピック、なにげない日常などを背景に日々制作された作品を、
多彩な作家たちによるアンソロジーのように2フロアにわたって構成、展示します。
出品作家:大岩オスカール、太田三郎、郭徳俊、河原温、康夏奈(吉田夏奈)、小林正人、
Chim↑Pom、三島喜美代、フルクサス(塩見允枝子(千枝子)、ナムジュン・パイクほか)、クリスチャン・ボルタンスキー、
サム・テイラー=ジョンソン(ウッド)、アピチャッポン・ウィーラセタクンほか
太田三郎は「Seed Project」30点、「Post War 56 無言館」より「中村萬平」を出品。

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